カンヌ映画祭で2年連続上映

歌声を聴いてほしくて

当校の講師八十川先生は、映画監督としても活躍しておられます。
代表作は、2017年フランスのカンヌ映画祭上映の「歌声を聴いてほしくて」
(英題「LISTEN TO MY SINGING VOICE」)。

神戸新聞に掲載された記事と合わせてご覧ください💛

カンヌ国際映画祭のショートフィルムコーナーに、兵庫県明石市松が丘の映画監督八十川勝さん(46)が主宰する「垂水映画劇団」が製作した作品が2年連続で選ばれた。今回出品した新作「歌声を聴いてほしくて」は、障害者をテーマにしており、八十川さんは「障害者を特殊な扱いとせず、自然な日常を描いた」と熱っぽく話す。

神戸新聞Nextより